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| ■概要 |
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新石切駅 |
| 正式名称 |
新石切駅 |
| 近鉄略号 |
シイ |
| 建設時仮称 |
― |
| 開業 |
1986(昭和61)年10月01日 |
| 所在地 |
〒579-8013
大阪府東大阪市西石切町3丁目 |
| 管轄 |
生駒管区 |
| 駅区分 |
連動駅 |
| 構造 |
高架構造 |
| ホーム形状 |
2面3線島式ホーム |
| ホーム全長 |
―m |
| ホーム最大幅 |
―m |
| のりば案内 |
1|生駒・学研奈良登美ヶ丘 方面
2|長田・学研奈良登美ヶ丘 方面
3|長田 方面 |
| その他 |
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| ■写真 |

ホーム(長田方から) |

駅名標 |

けいはんな線開業後の駅名標 |

けいはんな線開業前のソラリー |

けいはんな線開業後のソラリー |
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| ■解説 |
荒本駅は、1986(昭和61)年10月1日の近鉄東大阪線:長田〜生駒間の開業時に開業した駅である。東大阪市に位置し、高架構造で2面3線を有する。新石切駅東方には、鉄軌分界点(鉄道事業法と軌道法の境界)が存在する。
近鉄けいはんな線で唯一3線を有する駅で、旅客列車は基本1番のりばと3番のりばを使用する。2番のりばは、回送列車や試運転列車が使用する。そのため2番のりばにはセンサーポールが設置されていない。なお2番のりばの1番のりば側は軌道横の第三軌条のため柵が設置されており、乗降は3番のりば側からしかできない。 |
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| ■配線図 |
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