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| ■概要 |
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1号出入口 |
| 正式名称 |
だいどう豊里停留場 |
| 略号 |
豊里 |
| 乗車券表示 |
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| 建設時仮称 |
豊里 |
| 開業 |
2006(平成18)年12月24日 |
| 所在地 |
〒533-0013
大阪府大阪市東淀川区豊里7丁目 |
| 管轄 |
清水管区 |
| 駅区分 |
非連動駅 |
| 構造 |
地下構造 |
| ホーム形状 |
1面2線島式ホーム |
| ホーム全長 |
100m |
| ホーム最大幅 |
7.3m |
| 総出入口数 |
2ヶ所 |
| のりば案内 |
1|太子橋今市・蒲生四丁目・今里 方面
2|井高野 方面 |
| その他 |
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| ■写真 |

ホーム(井高野から) |

駅名標 |
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| ■解説 |
だいどう豊里駅は、2006(平成18)年12月24日の今里筋線の開業時に開業した駅である。建設時の仮称は豊里。
大阪市東淀川区の東に位置し、地下構造で1面2線を有する。駅名称の選定理由は、豊里駅(仮称)は東淀川区豊里7丁目と大桐1丁目の境に位置する。地上のバス停名は、大桐1丁目・豊里小学校前である。また、駅東側には大道南3丁目地域が広がる。駅周辺に大桐・大道南の2つの「だいどう」地区があるので、駅に「だいどう」の名称を付けてほしいとの地元住民からの要望があった。仮称は豊里であるが、駅のほとんどは大桐1丁目に位置するので、だいどう豊里となった。 |
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| ■配線図 |
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