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| ■概要 |
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1号出入口 |

| 正式名称 |
心斎橋停留場 |
| 略号 |
心斎 |
| 乗車券表示 |
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| 建設時仮称 |
心斎橋 |
| 開業 |
1933(昭和08)年05月20日 |
| 所在地 |
〒542-0085
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目 |
| 管轄 |
本町管区 (駅長所在駅) |
| 駅区分 |
〔御堂筋線〕非連動駅
〔長堀鶴見緑地線〕連動駅 |
| 構造 |
地下構造 |
| ホーム形状 |
〔御堂筋線〕1面2線島式ホーム
〔長堀鶴見緑地線〕1面2線島式ホーム |
| ホーム全長 |
〔御堂筋線〕199m
〔長堀鶴見緑地線〕135m |
| ホーム最大幅 |
〔御堂筋線〕8.1m
〔長堀鶴見緑地線〕7.6m |
| のりば案内 |
1|なんば・天王寺・あびこ・なかもず 方面
2|梅田・新大阪・江坂 方面
1|森ノ宮・京橋・門真南 方面
2|大正 方面 |
| その他 |
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| ■写真 |

御堂筋線 ホーム(江坂方から) |

御堂筋線 シャンデリア |

御堂筋線 照明デザイン |

長堀鶴見緑地線 ホーム(大正方から) |

長堀鶴見緑地線 駅名標 |

長堀鶴見緑地線 1番線から門真南方を望む |

長堀鶴見緑地線 2番線から門真南方を望む |
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| ■解説 |
心斎橋駅は、1933(昭和8)年5月20日の御堂筋線:梅田〜心斎橋駅間の開業時に開業した駅である。大阪市中央区に位置し、地下構造で御堂筋線は1面2線、長堀鶴見緑地線は1面2線を有する。建設時の仮称は心斎橋。四つ橋線の四ツ橋駅とは改札内で繋がっており、同一駅扱いとなっている。
御堂筋線心斎橋駅は、大阪市営地下鉄の初開業区間の駅。当初、東西線として計画されていた現在の中央線との連絡等を考慮して駅の位置が決定された。当時この付近にあった長堀川を横断するために、初開業区間の他の駅と比べると深い位置にある。
長堀鶴見緑地線心斎橋駅は、駅のテーマは「夕日と心斎橋」となっている。門真南方にはY線(引上線)が設けられている。イベント多客時には車両が留置される。また臨時ダイヤで心斎橋止の列車が運行され、心斎橋止の列車は一度Y線へ引上げ、その後2番線にやってくる。 |
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| ■配線図 |

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